品質10ポイント

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000.jpg優良木材の証であるAQ認証プレカット材(含水率20%以下の乾燥材)を使用。見えない構造にとことんこだわります。
AQ認証とは木質建材の品質・性能を保証する制度として「JAS]がありますが、消費者ニーズの多様化により、これに

規定されていない優良な木質建材等に与えられるのがAQ認証です。現在HOWTEC−(財)日本住宅技術センターが

認証事業を実施しています。


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001.jpg一番大切な基礎ですから一番強い工法を採用しました。地盤に施工された鉄筋コンクリート面全体で建物を支える構造に

なっているため、地震や台風などの衝撃を効果的に地盤へ逃がすことが可能なのです。





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002.jpg建物の壁の中を乾燥させ建物の耐久性を高める工法。壁体内に侵入した湿気は結露を起こし、内部からすまいに、

ダメージを与えます。この結露を防ぐために、天井裏の断熱材と天井板の間に防湿層を設け、軒下の妻側壁上部に

換気口を設置することにより壁体内に空気の流れをつくり小屋裏の湿気を外部へと放出します。これで壁体内の湿度は

グンと抑えられ、結露の心配もなくなります。




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003.jpg防振・防音の3層フロア。2階からの生活音を軽減します。水平のねじれに強い工法です。

耐久性・作業性を高めるために、2階には構造用合板28mmを直接打ち付ける「剛性床組工法」を採用し水平のねじれに強い

構造になっています。



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004.jpg全室ペアガラス完備で快適遮音性能抜群です!空気層12mmの複合ガラスが標準
(優れた断熱性能を生む樹脂サッシとペアガラス)




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尺モジュールではなくメーターモジュールを採用し、廊下やトイレ、浴室など狭く感じた部分にもゆとりを感じます。
お掃除も面倒がらず進んで出来ます。
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使いごこちと快適さにこだわった一流メーカーの最新設備SOLEIL(ソレイユ)詳しくは「お得なプラン」をご覧下さい。

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005.jpg軸組構造の接合部強度を高める為、要所要所に金物を取り付けました。
柱や筋交いを(〜より安全な構造体に〜)





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シックハウス対策バッチリとバリアフリー住宅 (24時間換気システム)

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006.jpg白蟻の食虫害を受けない床下環境を維持します。白蟻被害ゼロです。

床下換気能力に優れるこの工法は、従来の床下換気口に比べて1.5倍から2倍の換気能力を有します。しかも、換気不能であった淀みも

大幅に減少、床下の乾燥を促し、住まいの健康を保ちます。黒いパッキンにより、基礎と土台の間に空気の通り道を設け、換気を促進します。

主な実績

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大仙市 S邸 高断熱
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大仙市 K邸
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大仙市 S邸 オール電化
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大仙市 O邸 1F床暖房(くん炭)
2Fオール電化 二世帯住宅
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秋田市 N邸

万全の検査・保証体制

万全の検査・保証体制を確立しています
JIOによる全4回の現場検査を実施いたします
検査に合格するとJIOの10年保証住宅として登録されます。JIOについて詳しくはこちら
検査の流れ-
			クリックすると各検査の説明に移動します

建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと見えなくなってしまうので、その前に鉄筋の太さや配置が図面通り組まれているかをチェックします。

基礎配筋検査

主要な構造部をJIO専属の建築士が細かくチェックします。家を支える柱や耐力壁の位置は図面通りか、横揺れを防ぐ「筋かい」は図面通り配置され適正に取り付けられているか、木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)、など一般の人ではわからないチェックポイントをしっかり検査します。

構造体検査−シュミットハンマーでコンクリートの強度を測定します

外壁を貼ると見えなくなってしまう外壁下地の防水シートの重ね代が規定以上設けられているか、防水テープやコーキングが適切に処理されているかなど、雨水の浸入を防ぐ部分を主に検査します。

外装下地検査

雨水の浸入を防ぐため、外壁の防水処理(貫通配管など)やバルコニーが設計図通りになっているかをチェックします。室内のフローリングやキッチンなどの設備チェックではありません。

完了検査